調査研究委員会(研究期間2017〜2018年度)

第1回調査研究委員会

日時・場所 4月21日(金)13:30〜17:00(地階中会議室) 
参加者 静岡大学 荻野達史教授
所員6人参加(出席率100%)
活動内容
  • 2016年度までの研究の経過報告
  • 2017年度の研究所の基本方針および重点について確認
  • 2017年度〜2018年度研究期間の研究テーマについて検討

第2回調査研究委員会

日時・場所 7月6日(木)13:30〜17:00(研究所会議室)
参加者 静岡大学 荻野達史教授
所員6人中5人参加
活動内容
  • 調査の目的・テーマの設定(何を明らかにする調査か)
  • 今後に向けての課題整理(調査の期間、所報作成のスケジュール)

第3回調査研究委員会

日時・場所 8月25日(金)10:00〜16:30(研究所会議室)
参加者 静岡大学 荻野達史教授
所員6人全員参加
活動内容
  • 教育総研研究交流集会「多忙な勤務の解消分科会」に参加しての意見交換
  • 業務等の改善・精選のために考えられることについて協議

≪参加者からの感想≫

  • 様々な議論や意見交換ができ勉強になった。
  • この研究委員会の調査が組合員のニーズに合い、長時間労働・多忙解消につながるものにしていきたい。
  • 教育研究所として、国や県とは違う、現場の教職員に近いとりくみができたらと思う。
  • 業務改善は、自分も含めて現場の教職員の意識を変えることを前提に思い切りのよい一手を打たないことには大きく前進していかないだろうと思う。しかし「子どものため」「保護者のため」「地域のため」等という従来の教育的な価値・背景を無視することはできない。今後委員会でどのようにまとめていくのか楽しみ。

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