子どもの権利条約推進委員会
研究の方向性

 学校現場で、子どもの権利条約やその理念に沿った教育活動が展開できるように研究を進めます。そのために、教職員が子どもたちにどのように接し、どのような言葉かけをしていくことがよいのかなど、具体的な場面での事例をまとめます。また、権利教育を進めるために、指導計画をつくり実践して検証します。


▲2008年10月26日 県教研
<足あと>
5月9日(金)   第1回
 2008年度の研究について
6月27日(金)   第2回
 子どもの権利条約を生かした実践報告・
 県教研への参加について
9月4日(木)   第3回
 子どもの権利条約を生かした実践報告・
 県教研参加レポートの協議
10月26日(日)   第58次教育研究静岡県集会
 「自治的活動と生活指導(中)」分科会でレポート発表
11月27日(木)   第4回
 研究のまとめ作成と発信方法について
2月12日(木)   第5回
 研究のまとめ冊子原稿の検討
 2009年度研究の方向性について

〈共同研究者〉大平滋(立正大学)
〈所員〉16人
杉原貞圭 遠藤徳子 杉山正晃 中村り江子 後藤聡 横山邦雄 立古英之 戸田宇海
石上達一 浅井昭人 吉川晃 岡本康浩 秋月徳子 宮ア智子 江間昌史 藤井敬之

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